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ぺそぎん・タンバリン
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親知らずその4。
まだ続くらしい(苦笑)。

今日は比較的マシなんですが、
厳密に言えば一昨日から今朝方まで歯痛でのた打ち回ってました。
ここ2日くらいは激痛が睡眠時間にまで
悪影響を及ぼしていて若干寝不足気味です。
たかが歯1本抜いたぐらいでこんなに痛いのが続くもんかと思ったら、
多分その抜いた親知らずが虫歯だったせいだろうという話を聞いたため、
少し安心したのか何なのかそれともいい加減痛みに慣れてきたのか、
どっちにしても少しマシです。
で、別に日記サボってた理由が
歯痛とか言うわけではありません、念のため。

何度も言うけど皆さん、歯はホントに大事ですよ〜。
ワタクシ仕事柄腕力はある方だと思うんですが、
ここ数日普段なら楽勝で持てる重さの物が持てないんですよ。
それはやはり、物を持つには腕力だけではなく
「歯を食いしばる力」も関わってくるからなんですね。
最も食いしばらなくても持てる物なら何とか持ってますけどね。
非力な私なんて私らしくないわ(^^;)。

何かのキャッチコピーで「歯は臓器です」ってあったんですけど、
当たってるなと思います。
あって当たり前なんですね。病んで初めて…もしくは改めて、
その大事な存在感に気づかされます。
せっかく歯医者に綺麗で丈夫だと褒められたんなら
もっと大切にしなきゃいかんなと実感しました。

私の親知らずは2本だけで、抜く必要があったのは今回の1本だけでよく、
残る親知らずはそのままでいいのだそうです。
これは10月11日の日記に書いた歯医者さんの話なんですが、
親知らずは必ず抜かなければいけないものではなく、
正常な歯であればむしろ残しておくべきなのだとか。
で、先でどこかの歯が抜けたとき、健康な親知らずを失敬して
その抜けたところに埋めてやればいい、とも言っておりました。
てめーの所有物だから拒絶反応も何もあったもんじゃござんせん。
おお、何て合理的なんだろう…と感心しながら話を聞いたもんです。

その話を職場でしたところ怪訝そうな顔をされたので、
「歯医者の話の受け売りですよ」と言ったら、
どうも私が話すとうさんくさかったらしい(失礼な)。
と言うより私って特別意識してなくても話し方が面白いらしいので、
ギャグで言ってるようにしか聞こえなかったみたいなんですね。
そーいうキャラなのか私って。
でも、つまらないヤツと言われるくらいなら
面白いヤツと言われた方がいいです。
posted by: kaede | 親知らず | 00:00 | - | trackbacks(0) | - | - |
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