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ぺそぎん・タンバリン
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ふと思うこと

今月たまたま飲み会続いてて、ふと思うこと。

 

多少飲めるようになったわけでも

お酒がおいしいと思うようになったわけでもなく、

体質的に弱いのもアルコールの臭いや後味が苦手なのも、

注射などのアルコール消毒で赤くなるのも昔から変わらない。

雰囲気を壊さない努力を私なりにやってることも変わらない。

 

以前、あいつの酒は飲めて

何でこっちの酒は飲まないんだ的なことを

言われた記憶があるんだけど、

一つは、私がその人に対する断り方が悪かったのかも知れない。

一つは、その人の私に対する勧め方が引っかかったのかも知れない。

つまり、全く同じ内容でも言い方で違うし受け取り方で違うのだ。

 

同じ頼み事でも、相手の人柄や言い方次第で

この人ならしょうがないなぁ…と思う場合と、

お前の頼みなど聞けるか!みたいなのって多少はあると思う。

なるべくなら人類皆平等のスタンスで行きたいけど、

現実問題そんなに世の中上手くできてないので。

 

ほとんどの場合私が飲まないことで迷惑を被ることはないはず。

あるとしたら、シラフの人間と一緒に飲めないタイプか、

俺の酒が飲めないのかみたいな典型的な酒強要タイプで、

前者はまだしも後者は人に飲ませて

もし何かあっても無責任であることが多い。

 

例外中の例外としては、

酒を強要するよりもっとタチが悪いパターンで、

自分が飲みたいから人にハンドルキーパーさせるために、

頼んでもないことに勝手に余計な金かけた上に

費用まで請求してきたという、

過去にお酒が絡んでムカついたワースト1、2を争うケース。

 

何であれ、お酒で人に迷惑はかけたくない。それだけだ。

posted by: kaede | 独り言 | 01:39 | - | - | - | - |
来月の予定

あと1時間ちょいで9月終わるけど、

10月は何か知らんが職場関係の飲み会だけで最低3つは予定が入りそう。

飲み会がきっかけで話す機会が増える人ってのもいるからなぁ。

 

過去の職歴の中で、職場の飲み会が

ハラスメントでしかなかったところもあったくらいなので、

企業というか組織によって雲泥の差。

自分の中で全てに言えるのは、

アルコールあるなしにかかわらず楽しく飲めるのが一番いいんだよ。

基本的に私はシラフの酔っぱらいだしね。

 

ただ、夜だけ糖質制限ダイエットをやってると、

飲み会の日は必然的に糖質無制限になるので、

前後で調整するしかないわな〜(^^ゞ。

posted by: kaede | 独り言 | 23:00 | - | - | - | - |
しみついた役柄

本音120%だけで生きていけたら

ストレスたまらないかっていうとそうじゃないけど、

自分という役者を演じ続けるのも時々しんどくなる。

多分今の職場での自分は、

本当の自分とは真逆に近いことやってるから余計疲れるんだろう。

 

自分から人に話しかけるの苦手、

人前で話すなんてもってのほか、

コミュニケーション能力あるとは思えない、

豆腐メンタルで打たれ弱い、

何も考えてない時ほど表情といえる表情がない。

これ昔から変わらない。

 

さすがにそれじゃ世の中やっていけないから、

極力そういった部分をひた隠しつつ、

役になりきるような感じで、

本当にそういう人間であるように演じてるみたいな。

時々どっちが本当の自分かわかんなくなることもあったりする。

 

長年演じてきた役柄がそのまま

癖になってしみついてる、ってことなのかも知れないね。

根っこを掘り起こせば基本同じだけど、

身にまとうもの次第で自分を使い分けられるようになったのなら

それはそれで結果オーライ。

posted by: kaede | 独り言 | 22:57 | - | - | - | - |
脳内キャパシティの有効利用

よく考えりゃ、ごくごく一部の輩の

ご機嫌を取るためだけに私は生きてるわけじゃない。

そいつの機嫌伺ったところで私が何しても

揚げ足取ることしか頭にないし、

私が何をどうしたって全部気にいらないだけ。

だから考えるだけ無駄。

 

もちろん私も、申し訳ないけど何やっても

こいついけ好かんって人はいる。

それは仕方のないことだし、

だからってそいつに何かといちゃもんつけるのはめんどくさい。

イラつくのわかってわざわざ

そいつのために脳内キャパ使うのもったいないっしょ、と

思えば余計なこと考えずに済むかなと。

posted by: kaede | 独り言 | 23:38 | - | - | - | - |
幽霊の日

へっ何、今日って幽霊の日?

 

まともに見たことはないと思うが、

私が期間限定金髪だった当時(註:元ヤンにあらず)に

従姉妹の結婚式に参加したら、

間違いなく近くに誰もいなかったのに

髪をツンッって引っ張られたことがある。

親父に聞いたら、その従姉妹の父方のじい様ではないかという説。

 

かわいい孫娘の結婚式に来てみたら、

招待客だか親族の中にふざけた金髪がいたので

「何だこいつの頭は」と引っ張ったんじゃないかっていう話。

気のせいと思われても仕方ないけど、

小さい子供が手加減なしに

ぐいって引っ張ったくらいの感触だったので忘れもしない。

 

親族に小さい女の子連れてる人はいたので

最初その子が好奇心で引っ張ったかと思ったけど、

当時女の子は親御さんに手を引かれて歩いてて、

身長からして私の髪に手が届くはずもなかったので、

「え、じゃあ今の誰が引っ張った?」

ってなったわけで。

 

結局何だったのかわかんないけど、

親父と伯父(従姉妹の父)に

私が得体のしれないものに髪引っ張られたこと話したら

そういう説が浮上したので、そう考えるのが

一番筋が通るだろうってことでオチがついたような感じ。

posted by: kaede | 独り言 | 22:48 | - | - | - | - |
だって人間だもの〜どうしても無理なヤツは泥ダンゴ

生きていていろいろ思うところ、

人はそれぞれあって合う合わないもそれぞれであって。

自分には合わないと思う人であっても、

他の誰かにとってはすごくいい人なのだろうと。

 

足の指の深爪が痛いので夜勤明けに皮膚科に行った際、

手術の覚悟もした上で診察室に入ったら

細菌検査の綿棒を患部にグリッとやられて

薬処方されて終わり、とあっけなかったので

いろいろ先生に聞こうとしたが

だから深爪だって言ってるでしょ、みたいな

突き放す言い方されてムカッとしたので、

現住付近の他の皮膚科を探そうかと思ってた。

かかりつけとして利用している他の患者さんにとっては

いい先生かも知れないけど、

ちょっとした物言いでカチンとくると

この病院二度と行きたくねぇとか思ってしまうわけで。

 

まあ冷静に考えたら、医者も人間なので

考え方も医学的判断もそれぞれだろうし、

深爪ひとつでも手術レベルだったり

細菌検査と処置で終わったりとさまざま。

以前深爪やってかかった皮膚科では、

症状が今よりひどかったこともあり手術レベルだったため、

今回もその覚悟をして行ったわけだけど、

まだ手術ほどの大がかりな状況ではなかったんだろうと。

とは言えムカつくもんはムカつくんだけどね( 一一)。

 

医者も看護師もいい人だけど受付の女がいけ好かん、なんてのも

もうこの病院行きたくねぇと思う動機としては十分。

医者も看護師も人間なら、受付も人間だからね。

 

同じ人間だって意味では、職場の上司もそう。

 

人間(上司)が人間(部下)を相手にしてたら、

気に入らんヤツの一人や二人いて当たり前。

つい先日、比較的接点の多い上司から

今後の業務についてのちょっと真面目な話…からの、

途中からは自分が上司という立場であるがゆえの愚痴話?になってた。

何回言っても改善されない部下の話から、

好き嫌いもどうしてもある、みたいな話などなど。

 

上司の長話(?)の後に、

一緒に話を聞いていた(聞かされた?)一回り上の社員さん曰く、

「部下に対してそんな愚痴とかこぼされてもねぇ…(*´д`)」

「好き嫌いがあるとか言われても困るよね」

その言葉に対し、否定の意味も肯定の意味もない

「そうですね」くらいのニュアンスで適当に相槌を打った。

まあ、その考えもわからないでもないかなと思ったので。

 

私は先述通り、上司も一人の人間だという考えなので、

上司なりに聞いてもらいたい愚痴でもあったのだろうなと。

いくら上司という立場でも、気に入らん人間くらいいるだろうし。

部下目線から見ても

「ああこの人、あの人が嫌い(苦手、もしくは扱いづらい)なんだな」

ってのはわかる時はわかるし。

(そりゃわかりすぎるくらい毛嫌いするのは問題だと思うよ)

私から見たらやや年下の男性上司なので、

年上のお姉さま部下(?)だからこそ

言える部分もあったんでねーの?くらいに思っていた。

多分この話は上司から見て年下の部下や、

年上の男性(部下であれ上司クラスであれ)にはできないんじゃないかと。

なので、「ああ、ちょっと聞いてほしかったのかもね」くらいで。

一回り上の社員さんからしたら、

「上司が人の好き嫌いを口にするなんて」って考えもあったんだろうね。

無駄に転職経験積みすぎていろんな職場を見てきた自分としては、

いろんな上司がいるってことは肌で実感してる方なので、

上司の愚痴話もそれなりの聞き方はできたかなと思う。

 

考え方一つで、相手の言動に喜怒哀楽のどれにも転がる可能性がある。

 

言い換えれば、考え方一つで、どうとでも解釈できる。

 

先述の医者の言い方にしても、まあその医者の考え方よね、くらいに

やんわり受け流せば、必要以上に憤慨することもないんだろうし。

 

30代前半くらいまでは、深く考えずに

やんわり流すっていうのがなかなかできなくて

飛んできた言葉を必要以上に受け止めすぎてしまい、

もがき苦しんだことが多かったけど、

否定も肯定もしないっていう考え方が徐々に根付いてきてからは、

極力受け流し方式で切り抜けられるようにはなってきた。

 

ただ、この方法が全く通用しない相手も中にはいるのが現状。

やんわり流そうにも、飛んできた言葉をさっと避けた方向に

別の泥ダンゴを全力でぶつけてくるような(どんな例えだ)輩がいて、

こういう相手だとやんわり受け流し方式が一切使えない。

というかこの場合方法は限られてくる。

 

距離を置くか、完全に縁をぶった切るしかない。

 

過去に自分が悩まされてきた泥ダンゴ(勝手に命名)との

しがらみを解決する方法は、この二つ以外になかった。

 

泥ダンゴをまともに受け止めたところで自分が泥まみれになるだけで

損はしても何も得することもないのだから、

そんなのまともに相手したって仕方ないでしょ、っていう。

 

その泥ダンゴがもし職場の身近な人間(ex.部署が同じ)にいた場合、

相手が辞めるか自分が辞めるか、

どちらかが別部署に異動するしか逃げ道はない。

過去の経験で、職場の泥ダンゴ回避方法のほとんどは

自分がドロップアウトするしかなかった(転職回数が多い理由の一つでもある)。

 

去年私はそれでかなりしんどい思いをして、

自分がこれ以上耐えられないギリギリのところまで追い詰められた際、

意外なことに泥ダンゴの方が退職することが判明したため、

あと数日だけこらえて何とか持ちこたえられたっていうこともあった。

言い換えれば、本当にそれ以外の解決方法がなかった相手だとも思った。

 

まあその泥ダンゴも人間なので、合う合わないがある。

私にとって泥ダンゴは、最悪レベルで自分とは合うはずのない人間だった。

それが分かっただけでも、苦しい思いをした意味はあったのだろうな。

 

今自分に必要なのは、泥ダンゴはさておき

ある程度の受け流しに加えて、受け答えをするにしても

至極無難にさっと切り返せる方法だと思う。

心理学とかそういったものを勉強したら少しは違うのかも知れない。

posted by: kaede | 独り言 | 01:38 | - | - | - | - |
ガス欠のココロ

言葉にしなきゃ伝わらないことはある。

けど、似たような意味合いであっても

選び方やシチュエーション次第では

全然違う伝わり方をするし、

あらぬ方向に状況が転換するかも知れないと思うと

二の足を踏んでしまう。

 

かと言って口を頑なに閉ざし

自分だけが耐え忍べばいい問題でもないらしい。

限界超えると、何もかもが壊れてしまう…カラダもココロも。

難しいけど、言葉にする勇気も必要。

 

思いを伝える場所は一つとは限らない。

こんな自分でも、意外に誰かが

救いの手を差し伸べてくれることだってある。

そう言えば今までもそうだったなと気づく。

 

とある歌詞に、

誰も気持ちをわかってくれない

っていう言葉がある。

周りがわかってくれないのか、

わかってもらえるだけの説得力が自分にないからか、

自分は後者だから気持ちを

うまく伝えることができないことが多い。

 

わかってくれないなら、わかってもらおうと努力してみて、

それでダメなら本当にダメなんだろう。

自分の努力が足りないことももちろんあるけど、

それこそやるだけ無駄なら

そこにエネルギー使うのはもったいない。

どこかで踏ん切りつけないと、

ココロのメーター振り切ってることに気づかずガス欠になる。

 

おそらく今の自分はガス欠の状態なんだと思う。

posted by: kaede | 独り言 | 19:19 | - | - | - | - |
散髪

お風呂場でセルフカットしたら、

排水口が自分の髪で埋め尽くされて

ある意味どえらいことになった。

間違いなく明日からのシャンプーは格段に楽になるであろう。

 

本当はプロにちゃんと切ってもらうのが一番いいんだろうけど、

「こういう風に切ってください」の説明ができないのと、

5センチ切ってくださいと言ったら

確実に10センチ以上切られるのがどうにも納得いかないから。

一番の理由は体質的に美容室に行けないことなんだけど。

 

私の場合はある程度の長さだからまだいいとして、

髪が短い人でセルフカットしてる方がよっぽど器用だと思う。

少なくとも知る限りでは2人そういうツワモノがいる。

 

そんなこんなで相変わらず髪は自分で切っております。

散髪の為だけにワンデーコンタクト使うし。

 

posted by: kaede | 独り言 | 01:50 | - | - | - | - |
日本語ムツカシイヨ。

ついったのタイムライン見てて思うに、

関西弁に慣れ親しんでない人が

関西弁使うと多少の無理を感じる。

そんな私も多分エセ関西弁だったのだろうな、関西在住時は。

 

とはいえ周りの反応はというと、

私がなまってる(=関西なまりではない)ことに

気づいてる人もいれば、

全く気づかない人もいるので実際どうなんだろうっていう。

紛れもなく子供の頃から関西在住の人とは

イントネーション違うと思うし、

私なんぞより当然地元の小学生の方が

関西弁スピーカーとしてはプロフェッショナル(意味不明)。

 

一方で、本来地元である博多弁については

私があまり使わないとはいえ耳に一番馴染んでるから、

ローカル番組でゲストさんに無理やり

博多弁使わせたりしてるの見てて

「いや違うやろそれ」みたいなのも痛い。

 

その昔とある番組で、

某歌姫(あえて名は伏せる)に博多弁使わせようとして

「博多弁知っとう?」と聞いて

歌姫が「知らなと」と答えた時は

悪いがひっぱたいてやろうかと思った。

さらにその珍回答に「かわい〜」と抜かした地元タレントには

蹴りを入れたくなった。

 

今時の若い人とかはまあ使わないと思うけど

「ばってん」の使い方も間違うと痛いね。

親父の話によると、他県から来た教師が無理に博多弁使おうとして、

語尾に「ばってん」を使っていたのが痛かったらしい。

「〜ですが」って意味だから、

それから何か話を続けないとおかしいことに気づいてない。

 

Why Japanese People!?

posted by: kaede | 独り言 | 20:26 | - | - | - | - |
料金プランの見直しその後

そもそものきっかけは、

何の前触れもなく訪れたあいほん充電不能トラブル勃発

 

何とか修理するまでもなく復活できたので、

帰宅してバックアップも取れたけど、

またいつ何時このような事態が起こるかわからないから、

サブでもう一台格安スマホでも持った方が

いいのかなとか思ったわけで。

 

しかしながら単純にスマホ2台持ちってのは

料金2倍になったらちょっとな〜って思ったので、

ネットでいろいろ調べてみたわけですよ。

 

そしたら、スマホの平均利用料金が

6000円とか7000円とかいう検索結果が複数あって、

通話時間もパケ量もそれほどのものではない私が

この平均を大幅に上回ってるのは些か納得がいかない。

 

過去の請求書を見直してみると、

比較的電話をかけることが多かった時期ほど

料金が跳ね上がってることがわかっているのと、

通話料以外のオプション料金とか基本料金とかも

このままで大丈夫なのかなって思うようになったという。

 

もしもの時にサブ機種持つにしても、

今のままの料金にさらにプラスアルファでは

どーもこーもならんので、

まずはサブ機種の前に今使ってる奴の料金を

少しでも節約できないかと考えるに至った。

 

で、家の近所のショップに出向いて見直ししてもらったんだが、

他のプランにしても大差ないという返答。

まあプラン変えて反って料金が跳ね上がっちゃ意味がないので

その時はそれで納得(したふりを)して店を出たのだけど、

どうもまだ何か引っかかるような気がしたので、

ちょうど近々街中に出かける用事を控えていたこともあり、

別のショップの店員さんに同じ質問をぶつけてみようと思った。

 

ほんで、昨日行ってきた結果。

 

締日の関係上今月いっぱいは現状の料金プランのままだが、

来月からはかけ放題のプランに変更することになった。

 

これにより通話時間の増減によって

利用料金が極端に影響を受ける心配はほぼなくなる。

パケットの方は現状の使用量にあわせたプランに変えることで、

多分今までより多少は料金が安くなる見通し。

同じSoftbankであっても、

ショップや店員さんによっては

全く同じ内容で質問ぶつけても、

全く違う回答が得られるということを

自ら証明してみる結果となった。

というか石橋ガンガン叩きまくって

ヒビ入れた意味はちゃんとあったみたい。

いやヒビまで入れるのはよくないけど。

 

あくまで私の場合は一例だけど、

プラン見直しをしてもらって自分が納得できない時は、

あえて他のショップへ行って

違う店員さんの意見を聞いてみるのもいいと思う。

病院で言えばセカンドオピニオンと同じ。

同じ人間は誰一人としていないし、

自分にとって納得できる答えを導いてくれる人が

たまたまその人であるとは限らないのだから。

posted by: kaede | 独り言 | 23:21 | - | trackbacks(0) | - | - |